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「 2冊目を出版する方法 」 一覧

出版後の致命的な言動

せっかく出版をしても、そのあとの致命的な言動というものがあります。   やっぱり“態度が急変する人”は多いですね。 続いて、“本を売るより、自分を売る人”。 あとは、

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執筆中の致命的な言動

企画が通ったとしても、執筆中の致命的な言動というものがあります。   その一番が“締切りを守らない人”。 私たち編集者というのは、出版社に入社して最初に先輩から教えられるこ

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出版後の人間力はどこで見られるか

出版したあとも、著者の人間力は見られています。 では、編集者が、出版後のどこを見ているのでしょうか?   それは、ひと言で言ってしまうと、「出版したことに対する気持ち」です

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    • 出版後の致命的な言動
    • せっかく出版をしても、そのあとの致命的な言動というものがあります。   やっぱり“態度が急変する人”は多いですね。 続いて、“本を売るより、自分を売る人”。 あとは、“本の存在を大切にしない人”もいます。 &n […]
    • 両方揃うと、殺到する出版のオファー
    • 二冊目を出すために必要な、一冊目の売れ行きと著者の人間力。 もし、この両方が揃ったら、間違いなく、オファーが殺到します。 次から次へといろんな出版社が手を挙げてきます。 だからといって、簡単に安請け合いをしてはいけません […]
    • 出版後の人間力はどこで見られるか
    • 出版したあとも、著者の人間力は見られています。 では、編集者が、出版後のどこを見ているのでしょうか?   それは、ひと言で言ってしまうと、「出版したことに対する気持ち」ですね。   たとえば、フェイス […]
    • 執筆中の致命的な言動
    • 企画が通ったとしても、執筆中の致命的な言動というものがあります。   その一番が“締切りを守らない人”。 私たち編集者というのは、出版社に入社して最初に先輩から教えられることが、「親の死に目にあえると思うな」と […]
    • 執筆中の人間力はどこで見られるか
    • 著者の人間力は、どういう時に表れるのか? まずは、企画が通ったあとの、執筆中で考えてみました。   編集者が、この人とまた一緒に仕事がしたいな、と思うのはだいたい下の4つです。 理解力が高く、手間いらず 一所懸 […]
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